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https://book.asahi.com/article/16709319 甲羅文庫(千葉) 「しょんぼりしたままでもいい」 社労士×古本屋店主が目指す、無理に前向きにならなくてもいい居場所|好書好日 各地のこだわりの書店を訪ねる連載「本屋は生きている」。今回は千葉県の「甲羅文庫」へ。住宅街に佇む一軒家のお店。本を買わなくても本とともに時間を過ごせる場所。7匹の亀と暮らす社会保険労務士の店主が育む「繋がりすぎない繋がり」とは。